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「日常」で記事を検索しました。

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2023.12.03

日常
クリスマスの準備2023 こんにちは!管理栄養士の長井です!   急に寒くなり、気づけばもう12月🎄 特養でもクリスマスの飾り付けを始めています😊 各フロアでは、壁に印刷したクリスマスツリーを貼り付けそこにツリー用の飾りを飾り付けました🎄✨ 3階・5階では、ご利用者様の貼り絵のツリーも展示しています😊 塗り絵の作品もクリスマスを感じるものをぬり、展示しています✨ すごく細かい塗り絵も丁寧に塗られています。 大きな塗り絵も大きな面積なので、結構疲れてぬるのは大変です。 プレゼント袋にプレゼントの折り紙を貼り付けるアレンジも加わっています。 2階のお風呂場へ向かう廊下にはクリスマスツリーを展示しています🎄 ・・・しかしながら、写真を撮り忘れましたので、またの機会にご紹介させていただきますね。   そして、今回もクリスマス飾りの前で写真撮影大会📷✨ 皆さん、笑顔でポーズをして下さっています🎅 ご家族様の元へは写真を印刷し、郵送されると思いますので、楽しみにお待ちください🎁   各階、ネームプレートなどにも飾り付けを行っています。 3階は、折り紙で折ったトナカイやサンタクロース🎅そしてプレゼント🎁 5階は折り紙のサンタクロースとフェルト飾り🎅🎄 4階はなんと! 「かさじぞう」でした! もう年末を意識していますね・・・! これ、実は1年目の職員が描いたそうなんです!! めっちゃ可愛い💖 先月は、「大きなかぶ」のデザインが飾られていました😊 4階の職員さんは絵が上手な方が多くいます。 2年目の職員にもイラストが上手な職員がいます。 他にも、編み物が得意な職員に、季節の飾りを作っている職員も4階にいます。 4階職員は美術の偏差値高いです! うらやましい・・・・。 また、紹介していきますね!
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2023.08.02

日常
食がく~バナナ~② こんにちは! 管理栄養士の長井です!   今回の食がくはバナナについてです🍌 8月7日はなんと「バナナの日」🍌 『え?その内容以前に見たことがあるけど??』 そう思って下さった方、ありがとうございます😊 そうです!1年前の8月の食がくも『バナナ』についてでした🌟 昨年は、バナナの生産地や栄養、食べごろについて紹介しました。 今年は昨年紹介できなかった内容も紹介させていただきます🍌 (昨年の内容を見たい方はこちら→ 食がく~バナナ~ )   は(8)なな(7)の語呂合わせから8月7日が『バナナの日』になりました。 昨年、日本で初めてバナナを食べたのは「織田信長」らしい…という話を紹介しましたが、 バナナが本格的に日本にやってきたのは1903年。台湾から輸入されたことがきっかけです。 明治・大正時代はお金持ちの方だけが食べられる高嶺の花で、一般的にはなかなか出回っておらず、大正後半から昭和に入った頃から、少しずつ出回るようになりました。 しかし、それでもお土産や病気の時などに食べる特別な食べ物として扱われていました。 今では、毎日食べる人もいる、スーパーでは当たり前の果物も昔は稀少なものだったんですね。   バナナってちょっと保存が難しいですよね。 バナナは熱帯性のため、冷気に弱い果物。13.5℃以下の冷蔵庫に入れるとストレスを感じ、低温障害になってしまい、真っ黒になってしまいます。冷蔵庫ではなく、15~20℃くらいの常温で風通しの良い所で保存してください。 バナナの房を仰向けに置いておくと、房全体の重みで下の部分がつぶれて痛んでしまいます。 包装してある袋から出し、山型に伏せて置くか、バナナスタンドにつり下げて保存すると部分痛みなく保存できます🍌 ちなみに、100円で商品を売っていることでおなじみのダ〇ソーさんでもバナナスタンド売っていますよ😊     また、バナナを切って置いておくと、黒くなってしまいますよね? バナナが黒くなるのは、バナナに含まれるポリフェノールと酵素が空気と反応しメラニンという褐色物質ができるからです。 レモンや砂糖水につけると黒くなるのを抑えられます🎶   バナナには、お腹の調子を整えて便秘解消効果がある食物繊維、 体内の水分を排出しむくみの予防・改善効果があるカリウムが豊富に含まれています。 ご利用者様にも大人気のバナナ🍌 アーバンケア島之内でも週に2~3回程度、朝食にバナナを提供しています🍌
ブログ投稿画像 こんにちは!管理栄養士の長井です!   急に寒くなり、気づけばもう12月🎄 特養でもクリスマスの飾り付けを始めています😊 各フロアでは、壁に印刷したクリスマスツリーを貼り付けそこにツリー用の飾りを飾り付けました🎄✨ 3階・5階では、ご利用者様の貼り絵のツリーも展示しています😊 塗り絵の作品もクリスマスを感じるものをぬり、展示しています✨ すごく細かい塗り絵も丁寧に塗られています。 大きな塗り絵も大きな面積なので、結構疲れてぬるのは大変です。 プレゼント袋にプレゼントの折り紙を貼り付けるアレンジも加わっています。 2階のお風呂場へ向かう廊下にはクリスマスツリーを展示しています🎄 ・・・しかしながら、写真を撮り忘れましたので、またの機会にご紹介させていただきますね。   そして、今回もクリスマス飾りの前で写真撮影大会📷✨ 皆さん、笑顔でポーズをして下さっています🎅 ご家族様の元へは写真を印刷し、郵送されると思いますので、楽しみにお待ちください🎁   各階、ネームプレートなどにも飾り付けを行っています。 3階は、折り紙で折ったトナカイやサンタクロース🎅そしてプレゼント🎁 5階は折り紙のサンタクロースとフェルト飾り🎅🎄 4階はなんと! 「かさじぞう」でした! もう年末を意識していますね・・・! これ、実は1年目の職員が描いたそうなんです!! めっちゃ可愛い💖 先月は、「大きなかぶ」のデザインが飾られていました😊 4階の職員さんは絵が上手な方が多くいます。 2年目の職員にもイラストが上手な職員がいます。 他にも、編み物が得意な職員に、季節の飾りを作っている職員も4階にいます。 4階職員は美術の偏差値高いです! うらやましい・・・・。 また、紹介していきますね!
ブログ投稿画像 こんにちは! 管理栄養士の長井です!   今回の食がくはバナナについてです🍌 8月7日はなんと「バナナの日」🍌 『え?その内容以前に見たことがあるけど??』 そう思って下さった方、ありがとうございます😊 そうです!1年前の8月の食がくも『バナナ』についてでした🌟 昨年は、バナナの生産地や栄養、食べごろについて紹介しました。 今年は昨年紹介できなかった内容も紹介させていただきます🍌 (昨年の内容を見たい方はこちら→ 食がく~バナナ~ )   は(8)なな(7)の語呂合わせから8月7日が『バナナの日』になりました。 昨年、日本で初めてバナナを食べたのは「織田信長」らしい…という話を紹介しましたが、 バナナが本格的に日本にやってきたのは1903年。台湾から輸入されたことがきっかけです。 明治・大正時代はお金持ちの方だけが食べられる高嶺の花で、一般的にはなかなか出回っておらず、大正後半から昭和に入った頃から、少しずつ出回るようになりました。 しかし、それでもお土産や病気の時などに食べる特別な食べ物として扱われていました。 今では、毎日食べる人もいる、スーパーでは当たり前の果物も昔は稀少なものだったんですね。   バナナってちょっと保存が難しいですよね。 バナナは熱帯性のため、冷気に弱い果物。13.5℃以下の冷蔵庫に入れるとストレスを感じ、低温障害になってしまい、真っ黒になってしまいます。冷蔵庫ではなく、15~20℃くらいの常温で風通しの良い所で保存してください。 バナナの房を仰向けに置いておくと、房全体の重みで下の部分がつぶれて痛んでしまいます。 包装してある袋から出し、山型に伏せて置くか、バナナスタンドにつり下げて保存すると部分痛みなく保存できます🍌 ちなみに、100円で商品を売っていることでおなじみのダ〇ソーさんでもバナナスタンド売っていますよ😊     また、バナナを切って置いておくと、黒くなってしまいますよね? バナナが黒くなるのは、バナナに含まれるポリフェノールと酵素が空気と反応しメラニンという褐色物質ができるからです。 レモンや砂糖水につけると黒くなるのを抑えられます🎶   バナナには、お腹の調子を整えて便秘解消効果がある食物繊維、 体内の水分を排出しむくみの予防・改善効果があるカリウムが豊富に含まれています。 ご利用者様にも大人気のバナナ🍌 アーバンケア島之内でも週に2~3回程度、朝食にバナナを提供しています🍌